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博物館
MUSEUM

動物学科博物館
動物学科の多彩な標本資料や飼育動物、キャンパス周辺に生息している動物の一部を紹介します。
岡山キャンパス周辺に生息している動物映像
岡山理科大学・動物学科(動物資源学研究室)で系統保存しているハタネズミ
岡山理科大学・動物学科が所蔵する剥製
岡山県産淡水魚標本
駿河湾深海生物標本
アマゾン生物標本
キャンパス動物動画
キャンパス周辺の動物たち
アオバズク


00:54
アオバズク
岡山理科大学 動物学科

00:08
ホンドテン
岡山理科大学 動物学科 動物保全学研究室

00:29
巣穴に落ち葉を集めるアナグマ
岡山理科大学 動物学科 動物保全学研究室

00:27
ノウサギのグルーミング
岡山理科大学 動物学科 動物保全学研究室
ハタネズミコレクション
ハタネズミコレクション
ハタネズミ(Microtus属)

ハタネズミの胃
食道嚢と腺胃、幽門胃の3部位からなります。
微生物による発酵が行われています。

キクチハタネズミ
染色体核型(2n=30)
ハタネズミ染色体
ハタネズミの染色体数は2n=18本から2n=62本までと種によって幅広い変異が知られています。
動物学科で維持しているハタネズミ

ロシアハタネズミ
ユーラシアハタネズミ

ユーラシアハタネズミ(赤眼)

ギュンターハタネズミ
ロシアハタネズミとユーラシアハタネズミは近縁種だけど、性質はかなり異なります。

ニホンハタネズミ

ニホンハタネズミ(クリーム色)
ニホンハタネズミは日本に生息する唯一のハタネズミです。日本の固有種です。

プレーリーハタネズミ
一夫一妻制の配偶形態をとります。つがいの絆が強く、オスも仔育てに参加します。
剥製










